八潮中学校の男性教員は誰?嫁や家族は?体罰は日常茶飯事で暗黙の了解だった!?

スポンサーリンク

2023年3月10日、埼玉県八潮市の八潮中学校の男性教員が

生徒3人に体罰を行ったとして、

停職の懲戒処分を受けました。

この男性教員は誰なのでしょうか、調査していきます!

スポンサーリンク
目次

八潮中学校で体罰

八潮中学校 体罰
https://yashio-city.jp

埼玉県の八潮市立八潮中学校の43歳の男性教員が

生徒3人に体罰を行ったとして停職の懲戒免職を受けました。

この男性教員は、2022年12月に

1年生の男子生徒3人に対し、頭突き、頬に平手打ち、

黒板に叩きつけるなどの体罰を行い

そのうちの一人が耳の鼓膜が破れる怪我をさせました。

男性教員が校長に申告して体罰が発覚、

「授業態度について厳しい指導が必要だと考えた」と説明し

「怪我をさせて、また不安を与えてしまい大変申し訳ない」と話しているようです。

八潮中学校、43歳男性教員は誰?

八潮中学校 体罰
https://news.yahoo.co.jp

男性教員の特定はできませんでした。

しかし、ネットにはこんな書き込みが。。。

八潮市立八潮中学校の生徒です。本物です。

今回のような件は、正直起こるだろうと思っていました。

体罰を受けた生徒は、日常的に問題を起こしていました。

学校の備品を壊すのはもちろん、周りの生徒にも迷惑がかかるくらい暴れ回ったり、何より、何度も注意され呼び出しも何度も喰らっているのに全く反省していません。

全員に聞いたわけではありませんが、ほとんどの人はその生徒に同情なんてできませんでした。

そのくらい酷いです。

体罰を肯定するつもりはありません。暴力なことに変わりはありません。

でも、ちゃんと理由があって、先生自身も正義があってやったんだと思います。

やり方が悪かっただけで、皆んなが思ってたことを伝えて改善させようとしてくれました。

この問題が起きた後、先生は謹慎を受け、その生徒らはまったく反省せず、以前と同じような態度で問題を起こし続けています。

ニュースを見るがぎりとても信じがたいです。

教え子としてコメント失礼します。

生徒からも先生方かも保護者からもとても尊敬され信頼されている教師です。

私は卒業して後日知り合いから私の話をした時の内容を聞きちゃんと私の事もちゃんと見ていてくれたのだと感じて目頭が熱くなりました。

1人1人生徒にも行事にも熱心で先生がいたからこその学校生活でした。

今母校は生徒が荒れていて変わってしまったと聞きます。

コメント書くべきか迷いましたが体罰が良い悪いを言いたいわけではなく何も知らない方々の心無いコメントで恩師が傷つくような事はあって欲しくないという思いからです。

教師という仕事は先生の天職なはずです。

体罰を容認して欲しいとは思いません。

私のコメントを見て少しでも印象が変わることを願っています。

この書き込みが本当に、八潮中学校の生徒、教え子なのかはわかりませんが

男性教員は生徒だけではなく保護者からも

信頼されていた教員のようです。

体罰、停職と発表されると教員が悪いイメージになりますが

今回は、生徒がどうだったのかも報道する必要があるかもしれませんね。

八潮中学校 男性教員の嫁、家族は?

こちらも、男性教員が特定されていないので

嫁や家族についても何もわかりませんでした。

男性教員は43歳なので、結婚して子供がいる可能性が高いです。

情報が入り次第、更新します。

ネットの声

体罰はあってはならない事です!しかし、生徒がどんな様子だったのか教えて欲しいです。周りに迷惑かける生徒だったとか、日常では特に問題ない生徒だったとか。教師が体罰を好んでしてるのなら重罪、文字だけではかなり印象が悪い状況ですが。

これはやりすぎ。 体罰の基準、線引きについては正直難しい。 でもわが子が悪いことをして叱られたら、叱った先生が悪いとクレームつけるのは明らかにお門違いのモンペだと。 叱られたことに腹を立てる前になぜ叱られたか、わが子がどんなことをしたのかとわが子と反省出来ない親はどうかしてる。 けど、これは明らかにやりすぎ事案でしょうね。 鼓膜が破れるって大変なことだもの。

最近もなかなか骨のある教師がまだいるんだな。 お疲れ様です

まとめ

今回は、八潮市立八潮中学校の停職の懲戒免職を受けた男性教員についてお伝えしました。

男性教員をフォローする声も多く聞かれます。

とはいえ、体罰は良くないのですね。

スポンサーリンク
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

はじめまして、みーです!
 
埼玉在住の歯科衛生士です。

目次